こちらの募集は締め切りました。

たくさんのご応募を頂き誠にありがとうございました。

 

【ご応募総数 : 65件】 

 

結果発表はこちら

 


【課題 1】

 

今まで俳句にまったく興味のなかった若者が、

 

今すぐ俳句を読み始めたくなる企画 

「五・七・五」といえば、日本人ならすぐに俳句とわかります。では、俳句の中でも特に有名なものといえば、なんでしょう。この2つではないでしょうか。

 

1. 正岡子規「柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺」 
2. 松尾芭蕉「古池や蛙飛びこむ水の音」

 

皆様には、ぜひこの句を口に出してほしいのです。

 

そうです。「ししおどし」の「カコーン」の音が聞こえてくるのです。この風情を絶やしたくない!現役バリバリで活動している俳人を応援したい!ぜひこの機会に、若者に空前の俳句ブームが到来するような好企画をお待ちしております。 

 

向田 翔一(株式会社22世紀アート 代表取締役)


【課題 2】

 

Facebook離れの著しい若者が、

 

もう一度Facebookを好きになる企画 

企業の広報担当者にとっても広告活動をする上で、FacebookといったSNSを活用することが不可欠になっています。

 

「あれ、思ったより効果が出ていない」

 

40代以降の利用者は増加傾向にある一方で、SNS世代とも言われる若者のFacebook離れが著しく進んでいます。そこで今回、Facebookを利用しなくなった若者をFacebookに呼び戻す企画を考えていただきたいです。

 

Facebookに若者の利用者が戻ってくる。

 

Facebookにとっても、Facebookを活用して広告を出したい広告担当者にとっても、こんなにありがたい話はありません。常識を覆すような企画書をお待ちしております。

 

渡邉亨(株式会社22世紀アート 編集部部長)


【課題 3】

 

仕事が終わっていても帰りづらい社員を、

 

上司があえて帰らせたくなる企画 

終業後、職場の帰りづらい雰囲気から、ついつい仕事をしているフリをしてしまう事はありませんか?

 

人生において、仕事は重要視されるべきものです。しかし、それはプライベートな時間があってこそ。

 

「仕事が終わったら早く帰りたい」

 

そう思っている人は多いはずです。

そこで、ここはひとつ、上司が進んで皆さんを帰らせたくなるような企画を職場に持ち込みましょう。

 

あえて上司が皆さんを帰らせたくなる仕組みが企画に含まれていれば定時までのカウントダウンができ、気持ち良く帰ることが出来るのです。帰ることが仕事になるような、エアー残業にモヤモヤしているビジネスマンを幸せにする企画をお待ちしております。 

 

野沢 光昭(株式会社22世紀アート 経営企画部部長)


贈賞内容


グランプリ賞金(各1点)10万円

  • グランプリ賞金には「源泉所得税」及び「復興特別所得税」がかかります。
  • 当社にて10,210円の源泉徴収をした後の金額『89,790円』をお支払いいたします。
  • グランプリ賞金のお支払いにあたり、源泉徴収事務のため「個人番号確認書類」「本人確認書類」のご提示またはご提供をお願いいたします。

お問い合わせは、こちらかどうぞ

(必要事項をご記入の上、送信ボタンを押してください)


メモ: * は入力必須項目です